カテゴリー
木曜

お金あげます掲示板

 お金が欲しいと思うのなら、素直に出会い系アプリでパパ活をした方が良いでしょう。
間違っても、お金あげます掲示板に手を出してはいけません。
時間の無駄になります。
また、危険な詐欺の被害にも遭ってしまったりします。
個人間融資って、聞こえは良いかもしれません。
でも、これほど怪しいものもないと思った方がいいでしょう。

 新型コロナで、私もお金には困ってしまっていました。
どうすればよいか?
悩みつづけてしまっていました。
学生生活をつづけられるかのピンチです。
ネット検索をして見つけた、お金あげます掲示板が気になるようになりました。
利用者も多いため、お金を貰うには最適の環境ではないかって思えてしかたが無くなっていきます。
切羽詰まっている状態です。
お金あげます掲示板しか、ありえないと思うようになってしまっていたんです。
お金掲示板

 掲示板投稿していきます。
数多くの利用者がいるために、きっと見てもらえると思ったし、無償で現金の支援をしてもらえる気持ちになっていました。
掲示板の投稿で、メールが到着した時はさすがに嬉しくなりました。
50万円ほどの支払いが出来ると書かれていました。
これがあれば、大学生活はなんとかなる。
コロナが落ち着くまでは、この掲示板の中でお金を貰えばなんとかなると、安堵感に包まれている自分がいました。

 本人確認をしなければならないということで、個人情報の提示を求められました。
正直言います。
これ、凄く怖いことだと思いました。
保険証とか、パスポートとか、免許証の写メを送っていかなければならないと言うのです。
個人情報は、とても大切なものになっています。
ネット時代に、気軽に開示していいものではありません。
かなり迷ったものの、身分証明証出すことを諦めました。

 その後も掲示板で活動していったのですが、似たようなメールが大量に届きました。
結果的には、掲示板での出会いは全くありませんでした。

 最初から素直に、出会い系アプリでパパ活をしておけば良かったのです。
こちらは、成功を収め、コロナ禍ではオンラインで収入を得られました。
シングルマザーのパパ活
アラサーのパパ活

カテゴリー
木曜

泊めてくれる人

僕にとって、泊めてくれる人と言えば、妹ですね。
僕は野球観戦が好きで、よく遠出をして球場まで見に行くのですが、時々、延長戦に入って帰宅の手段を失うことがあるのですよ。
そんな時、球場の近くで独り暮らしをしている妹の部屋にお世話になります。
僕と妹は隠し事のないフランクな仲で「兄貴、しょーがねーな―」とか言いつつ、笑いながら泊めてくれます。
逆に、妹にとって、泊めてくれる人と言えば兄の僕です。妹も、しょっちゅう気分転換とか言いながら泊まりに来ます。
妹とは3つ違い。小さい頃は親戚にしょっちゅう間違えられたくらい、双子のようによく似ています。違うところは、ヒゲが生えているか生えていないかくらいではないでしょうか。
ちなみに、妹にはカレシがいて、僕も紹介されました。なかなかの好青年です。
年ごろなんだから、妹にカレシがいることは別にいいんです。僕も、カノジョはいますしね。
ただ、子供の頃からずっと一緒にいるので、妹がこの青年に抱かれていることを考えると、自分が抱かれているような感覚に陥ったりもしますね。
ワリキリ
そんなわけで、ある時、終電を乗り過ごして、妹の部屋に泊まらせてもらおうと電話をしたところ「カレシいるんだけどいい?」と聞いてきました。僕は「おお、酒買っていくから3人で呑もうや」と言いましたが、今から考えると粗忽でしたね。だって、こんな時間に男と女が同じ部屋にいるなんて、やることはひとつだけでしょ?
そして、僕たち3人は、妹の部屋で酒盛りをしました。まあ、カレシも僕のことを「お兄さん」と慕ってくれていて、いい奴なんですよね。
すっかり酔いが回った僕は、まだ喋っている二人は置いておいて、先に眠ってしまいました。
その夜更け、僕が尿意に目を覚ますと、照明が落ちた部屋の隣の布団でごそごそやってるんですよ。
僕は気づきましたね。隣に兄貴がいるのに、お前らセックスするのかよ・・・って。
さすがに起きだすわけにもいかず、僕はおしっこを堪えながら、横から聞こえてくるクチュクチュと言ういやらしい音と、妹の声を殺しきれない喘ぎに、ひたすら居心地の悪さを味わいました。
そういや、大昔にこんな感じで妹とお医者さんごっこをやったっけなあ、なんて、妹とそのカレシのお医者さんごっこの情景を聞きながら、記憶が呼び覚まされましたね。
割り切り
JCと割り切り

カテゴリー
木曜

ノンケの売り専

私には一つ悩みがあります。それは友達の洋子に初めての彼氏が出来ましたがその彼氏がどうやらノンケ。しかも男の彼氏もいるのにそれことに気付いていない洋子は、それを伝えても私の言葉を全く信じようとしませんでした。さらに、その彼氏はノンケの売り専をしていました。それはうちの兄によってノンケの売り専をしている事実を知りました。兄は最近おかまが経営しておるスナックに行きました。その時にノンケの売り専があることを知りサイトを覗くと友達の彼氏が写っていました。洋子の彼氏とうちの兄は高校の同級生だったので兄も友達がノンケということを知って驚いたと教えてくれました。
そんなある日、私の彼氏、健ちゃんにこの事を伝えると洋子の彼氏を会ってみたいと言いました。私も会ってみたかったので洋子に伝えると洋子も楽しそうという事になりダブルデートをしました。
男のサポート掲示板でメール交換したノンケにアマギフ詐欺に遭う
当日は遊園地に行きました。ところが洋子の彼氏は洋子がいるのに健ちゃんにやたら話しかける。そして触りまくる。私が不快に感じました。健ちゃんも事前に洋子の彼氏がノンケと知っているから俺に気があるのかと思うと怖いと私にコソッと伝えました。しまいには洋子の彼氏は健ちゃんに「一緒に乗り物に乗ろう。」と、誘ってきました。その様子を見た洋子はどう思うかな気になりましたが洋子は「彼女の私がいるのになんで健ちゃんばかり話しかけるの。健ちゃんのことを好きなの。」「そうかも。」「やだ、冗談が面白いんだから。」洋子がすごいと思いました。デートの終わりには洋子の彼氏は健ちゃんに連絡先を教えてと聞かれましたが「男に興味ないから。」とはっきり伝えて連絡先を交換しませんでした。
お金を助けて掲示板
パトロンが欲しい